ルパン三世

ルパン三世PART3 第22話あらすじ感想!「ダイヤに炎は似合わない」

ルパン三世PART3 第22話より

 

100万カラットのダイヤの原石が燃えた!?

って、せっかく金庫を開けたルパンだが(笑)。

悪徳社長ローズの悪巧み!?

 

……ということで、こんにちは!

ヒロシさんです。

「ゆるゆる投資ログPlus」へようこそ。

 

今回はルパン三世PART3より、

第22話「ダイヤに炎は似合わない」のあらすじと感想を紹介します。

 

ルパン三世PART3 第22話「ダイヤに炎は似合わない」
<あらすじと感想>

ルパン三世PART3 第22話「ダイヤに炎は似合わない」は、

1984年12月22日に放送された。

脚本は平野靖士氏、演出は曽我部孝氏です。

以下、あらすじと感想です。

 

ダイヤの原石が眠る会社の大金庫をなんとか開けたルパンだが。

なぜかダイヤの原石が炎を噴き上げた!?

社長セシル・ローズの企みとは?

 

ダイヤ市場高騰!
セシルローズ社長

ルパン三世PART3 第22話より

ルパンたちに100万カラットのダイヤ原石焼失の濡れ衣を着せ、

市場の高騰を狙った社長のセシルローズ!?

 

思惑通り、ダイヤの値は昨日までの3倍に!?

 

しかし、実際に燃えたダイヤはニセモノ

 

本物のダイヤは高値で売る算段だった。

 

銭形警部に変装したルパンが接触。

自滅した殺し屋の部下
ルパンに文句を言う殺し屋

ルパン三世PART3 第22話より

 

セシルローズに雇われた殺し屋

ルパンを追う!

 

殺し屋が撃った銃弾で、ルパンの車のミラーが飛んあだ!

そのミラーで自滅した殺し屋がブウブウ(笑)。

 

ルパン「あぁゆうのって、オレたちのせいなのぉ?」

次元「ああゆうのを責任転嫁っていうんだ。

アーユーノウ?」

ルパン「イエス、アイノウ」

 

余裕たっぷりの名コンビ!!

ということで、いかがでしょう?

 

アラブの富豪との取引で大儲けを狙ったローズ。

一枚上手のルパンが妨害。

金もダイヤも手に入れる算段でした。

 

結末タバコの火の不始末でダイヤを炭にしてしまったルパンでした。

気になったので調べてみたら、

実際のダイヤも高温と酸素の条件がそろえば燃えて、二酸化炭素になるらしいです。

 

あなたはどう感じましたか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

では、また〜。

 

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