ルパン三世PART3 第28話「アラスカの星は地獄への報酬」あらすじ感想

ルパン三世PART3 第28話より引用

 

「アラスカの星」を巡ってのお話。

その後編

教会でバーバラと再会する次元。

何者かがバーバラを狙撃!?

 

……ということで、こんにちは!

ヒロシさんです。

「ゆるゆる投資ログPlus」へようこそ。

 

今回はルパン三世 PART3より、

第28話「アラスカの星は地獄への報酬」のあらすじと感想を紹介します。

前話【第27話「暗号名(コードネーム)はアラスカの星」】からの続きです。

 

 

ルパン三世PART3 第28話「アラスカの星は地獄への報酬」
<あらすじ感想>

ルパン三世PART3 第28話「アラスカの星は地獄への報酬」は、

1985年2月9日に放送された。

脚本は金子裕氏、演出は荻原露光氏です。

以下、あらすじと感想です。

 

狙撃されたバーバラ

奇跡的に、弾丸はペンダントに命中!?

一命をとりとめた。

 

しかし、500メートルも先から狙った射撃の腕!?

諜報機関が「アラスカの星」の鍵を握るバーバラを殺すはずはない!

思い当たるのは……あの男か!?

 

ジョージからの電話を思い出すバーバラ。

誓いの泉に捨てられた指輪を探すルパンたち。

そこにCIAとKGBと不二子も加わって、めちゃくちゃに!

指輪は、普通のものだった。

 

……バーバラを狙う銃爪!?

やはり、生きていたジョージ・クーガー!?

自ら乗りこんだ飛行機を爆破し、組織の目を欺いたジョージ。

次元がジョージのもとに現れた。

そしてルパンも!

ルパン三世PART3 第28話より引用

「アラスカの星」は、バーバラのペンダントを狙った銃弾の中だと見破る!

ついに、次元とジョージが決着を着ける!

 

次元とジョージ・クーガー(レフティ・ジョー)の勝負

500m先から、バーバラの胸のペンダントを狙ったレフティ・ジョー

だが、もし風でも吹いて撃ち損なったりしたら!?

 

次元はバーバラの命を軽く扱うジョーを許せなかった。

再度、ジョーと決着を着けることになる。

当然ながら、銃での勝負。

今度は、次元が勝った!

ルパン三世PART3 第28話より引用

一命は取り止めたジョーだが、

二度と銃を持てない。

さらに組織からも追われるはめに……。

 

そして、バーバラはジョーのもとへ……?

 

戦闘機による撃墜ではなく、墜落だった!?

ジョージ・クーガー自らの手で仕掛けられた時限爆弾!?

トリックによって墜落した民間旅客機!

ミグ戦闘機に撃墜されたのではなかったのか!?

 

ちょっと、回りくどすぎるのでは?

 

ということで、いかがでしょう?

 

ラスト、風船とともに空高く飛ばされた「アラスカの星」……。

「そんなものいらないよ」という感じが、ルパンらしくてgoodでした。

 

あなたはどう感じましたか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

では、また〜。

 

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