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ルパン三世2nd 第148話「ターゲットは555M」あらすじと感想

ルパン三世2ndシリーズ 第148話より

 

今回はタイトル通り!

555M先の標的名手次元がライフルで狙う!

ちょっと現実離れしすぎてますが、まあ次元ならでは!ってことで(笑)。

 

……ということで、こんにちは!

ヒロシさんです。

「ゆるゆる投資ログPlus」へようこそ。

 

今回はルパン三世2ndシリーズより、

第148話「ターゲットは555M」のあらすじと感想です。

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ルパン三世2ndシリーズ 第148話「ターゲットは555M」
<あらすじと感想>

ルパン三世2nd 第148話「ターゲットは555M」は、

1980年8月18日に放送された。

脚本は金子裕氏、演出は三家本泰美氏です。

以下、あらすじと感想です。

 

去年も襲ったダイヤモンドオークション

今年もやる気のルパンと次元。

今回の開催地はマリンタワービル!

 

マリンタワービル展望室は、

硬質ガラスで囲まれていた。

屋根と床には高圧電流

 

展望室へたどり着くには、

硬質ガラスで囲まれたエレベーターで行くしかない!

 

次元は555M離れた場所から、

一点の印を狙い続ける!

貫通するまで、何発も繰り返し撃つ。

この仕事は、次元にやってもらうしかない。

 

硬質ガラスに当たった銃弾は、タワー下に落ちる。

指もしびれきたが、

ついに防弾ガラスに銃弾がめり込んだ!

そして、やがて貫通……。

 

さらにワイヤーをつけた弾丸も撃ち込む。

 

とうとうダイヤを奪うルパン。

しかし、停電によりエレベーターが止まってしまう

このままでは逃げられないルパン。

 

五エ門がエレベーターのワイヤーを斬る!

ルパンは、五エ門が開けた穴から脱出成功!

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555M先の標的を狙い続ける次元

555M先の標的を狙う次元

もあり揺れる。

集中力が持つのか。

 

指先の感覚もおかしくなってくる。

 

ここら辺、もうちょっと緊張感が出るともっとよかったけど。

ルパン三世2ndシリーズ 第148話より

本番前にリハーサルまでやる大仕事なんだしねぇ。

 

落下するエレベーターから脱出!

五エ門にエレベーターのワイヤーを斬ってもらったルパン。

一つタイミングを誤れば、大惨事!

これも、一か八か、生きるか死ぬかの緊張感が出ればもっとよかった。

とりあえず脳内で補いました。

 

マリンタワービルの硬質ガラス

ルパン三世2ndシリーズ 第148話より

「何でも真っ二つ」がキャッチフレーズの五エ門。

今回は力任せにタワーの硬質ガラスを斬ります。

 

よほど硬かったということでしょう。

手が痺れ、顔も歪む

表情豊かな五エ門が楽しいです。

ということで、いかがでしょう?

 

もうちょっと練れば、もっとおもしろくなるお話。

そんな気がしました。

 

あなたはどう感じましたか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

では、また〜。

 

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